JUNGIN GLASS blog

JUNGIN GLASSでお花見

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JUNGIN GLASSは中身がいいだけでなく、丈夫なのも魅力。このグラスのプロダクトデザインは、福島県の丸藤ガラスさんが40年前に製作したもの。

とても40年もたっているとは思えない、素敵な形です。そしてこのグラスはアウトドアにうってつけ。

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桜日和にJUNGIN GLASSを外に持ち出しお花見しました!

坂戸屋の武笠陽一 さんに、JUNGIN GLASS岩手・よえもんをハンドキャリーしてもらうと、クーラーボックスで登場! 仲志満さんの酒肴つき。

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手のおさまりがいいJUNGIN GLASS。桜の下で光を透かしてみると輝きを増してきれい!

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桜の花びらがはらはら落ちる中、

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明るい日差しのもとでいただく純米吟醸酒は格別においしく感じます。

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(左)佐藤曜平さん製作の一品。雪割り納豆+粒マスタード+αのクラッカー。(右)濱中さんちの丸干しサンマを焼いて持っていきました「うまい!」と大評判!

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皆さんもそれぞれ好きを持って。編集者の浅井直子さん

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浅井さんが作ってきたのは白玉にクリームチーズを混ぜて団子にし、それをバジルオリーブオイルで食べるという一品。

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ライターの伝農浩子さんが持参したのは境港の小倉屋さんの「するめ麹づけ」を。これお酒にぴったり。鳥取県アンテナショップで売ってます。

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藤田千恵子さんと林渓泉さん。千恵子さんが用意してくれたのはおいしい海苔つきおむすびと

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根菜の煮物とうずら豆と虎豆のサラダ

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スペイン風オムレツと大根味噌のっけ!さすがツボ心得ておられますね。

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お嬢さんのこりんちゃんが大根をその場でスライスしてくれました。

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そして大塚屋さんの横山京子さんにお願いして送ってもらった山形JG!こちらはお燗酒がGOOD。温めてゆっくりと楽しみました :-D お燗酒するときはJGのふたを少しあけてくださいね。

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寒く厳しい冬から、ようやくおとずれた春!

自然と共に楽しむ素敵な日本のお花見習慣。花びらがはらはらとグラスに入るとなんとも風情あり。お花見には持ち運びに便利なJUNGIN GLASS はぴったり。ぜひ、お花見に、旅のお供に連れだしてくださいね。

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